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sublime text 2

最近はこのEditorが使いたくって、MacOSXを使っている。残念ながらLinux版やWindows版もあるが日本語入力がまともに出来ないのである。そこでMacOSXでjavascpritやcss, htmlを書いている。C++やjavaに関してはeclipse中心であるが、とにかく軽くて、ソースの位置やインデントが分かりやすい。スクリプトを書くのにバランスの良さを感じる。 しかし、いまだに購入には至っていない。 やはり、壁は日本語入力なのである。早急に対応をお願いしたい。そうなれば購入する。

Eclipseのツールチップ(ポップアップ)とUbuntu11.10

Ubuntu11.10はAppearanceからフォントや背景色の設定ができない。これは大きく仕様がかわっためで(gnome2からgnome3+Unityベースになった)、したがって、Web検索で表示される大半のテクニックは一切使えなくなっている。しかも、それを変更するツールが未整備なのである。 そのため、悪影響がある。Eclipseでポップアップウインドウの背景色とフォントの色が共に黒の部分があり、一部見えなくなるのである。 以下を参考にすると色修正可能である。 スクリプトを試したところ、無事にeclipseでトールチップ内を読むことができた。 http://askubuntu.com/questions/70599/how-to-change-tooltip-background-color-in-unity

SequoyahとAndroid nativeプロジェクトとgdb

Sequoyah plug-in(シクウォイア)を使えばeclipse上でnativeの管理が簡単になりそうである。 Eclipse Indigo(3.7)では以下のサイトが参考になった。 Ubuntu 11.4+eclipse3.7で動作確認できた。   Windows+cygwin+eclipse IndigoにSequoyahをインストールする例   http://www.permadi.com/blog/2011/09/setting-up-android-jni-projects-in-windows-eclipse-and-sequoyah/ eclipse Sequoyah wiki http://wiki.eclipse.org/Sequoyah eclipse native debug http://www.eclipse.org/sequoyah/documentation/native_debug.php eclipse native debugの補足 実際、ボクが試しのはndk-r6bとeclipse3.7+Android3.1実機(Toshiba)。 実は微妙に設定が異なるので注意が必要(Ubuntu11.4で検証) Debug Configurationsの記述中 GDB debuggerは ndkのルート/toolchains/arm-linux-androideabi-4.4.3/prebuilt/linux-x86/bin/arm-linux-androideabi-gdb GDB command fileは プロジェクトローカル/obj/local/armeabi/gdb2.setup これは存在しないファイルですが、効率よくするためにこの名前を使う。 後でgdb.setupをrenameする。 Conclusion: ndkのデバッカ起動は非常に面倒であるが、gdbのuiモードが日本語表示非対応なため、eclipse上でdebug出来るのは非常に助かる(変数の文字列は読めないことがあるがソースのコメントが読める)。  とはいえndkも対応になったADTがあれば、こんな手間はいらないのだが。 PS.1 Samsung Galaxy Tab10.1(And...

自作コンパイラをeclipseで動作させる

前にちょと書いていたのですが、プラグインは作成しませんでした。 実際はgnu-makeに自作のコンパイラを動かすようにしたら、CDT上で普通に動作したからです。 ただエラー行はconsoleをクリックしてもジャンプしなかったので、フォーマットをgccと同じようにしたらあっさり動作しました。 また、自作コンパイラはCをベースにしているので専用拡張子をC++Editorにしたら、色分けもされ、動きました。 ということで、実用的だったので、プラグイン制作は止めて、先に自作コンパイラをantlrで作成ししなおす流れとします。

org.eclipse.core.commands.*メモ

IHandler executeサンプル 調査中...

Ubuntu10.4Beta1(64bits)とandroid開発環境

Ubuntu10.4Beta1にてAndroid開発環境が動作。 Eclipse 3.5 64bits java-6-sun-1.6.0.19 ia32-libs ( apt - get install ia32 - libs) android-sdk_r05-linux_86 Dev Phone1 (Android1.6) Hard CPU i7 920/6G RAM/500GHDD/GeForce GT220 PS Ubuntu10.4はハングが多かったのだが、先週あたりから安定し始めた感触

Ubuntu標準Javaをsun-java6へ

  標準インストール Ubuntu(9.10)で Android plug-in(ADT Plugin for eclipse) を使う場合、 Plug-inのインストールに失敗する。 理由は標準JAVAはOpenjavaになっているため。 確かめるには以下のコマンドを実行 $sudo update-alternatives --config java 結果がopenjdkになっていれば× sun-java6-sdkをインストールして、 # aptitude install sun-java6-jdk (sdk?) 上のコマンドで指定する。 参考サイト

Eclipseメモ

便利機能メモ VisualStadio2005で欲しかった機能は、Eclipseにはほぼ存在。 Link with Editorボタン Navigate>Go to>Resource... VS2005にもあるのかもしれないが、何度探してもみつからない。   古いバージョンにはあったので、その気になれば見つかるのかもしれないが。。。