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GWT Developer pluginをchrome上で動作させる

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Google ChromeにGWT Developper pluginをインストールするには... --enable-easy-off-store-extension-install を付け加える必要がある。 e.g UbuntuのUnity向けの場合はchrome_with_debug_options.desktopに Exec=/opt/google/chrome/google-chrome  --allow-file-access-from-files --enable-easy-off-store-extension-install を指定するとChromeでのWeb Application開発が出来る。 指定がないと上のようなエラーが表示され続け, Web application storeにもpluginは 存在しない。

Dartをパッと勉強してみたところ

JavaとJavascriptのいいところ+アルファ setter,getterが言語側でサポートしているため読みやすい publicとprivateの書き方がラクなのと読みやすい interfaceとsuperの考え方がjavaと似ている書きやすい スマートフォン、タブレットの登場以後に設計された言語 Html5/css3以後に設計された言語 Unit TestやLintも書きやすそう。 気になる点 ;が必要(RubyやPython, Goが羨ましく感じるw) =>の関数定義に慣れが必要 力をもっているGoogleが開発(内部資料のリークでさらにイヤな感じに) 他のメジャーなブラウザがnativeで対応するか疑問(CoffeeScriptのほうが有力?) 登場したてで、将来大きく変わる可能性が有り Conclusion ブラウザ言語の欠陥は以前から指摘されていたので(特に大きなアプリを書くとき) Dartの登場は大歓迎。 速く対応のGWTの登場待ちたい。 できればGoogleではなく、どこかの天才に書いて欲しかった。(e.g. python, jQuery)

Google nativeclient

ご存知のようにGoogleテクノロジーの中に native client というX86のマシン語がそのまま動作するWEB用テクノロジーがあります。 発表されてから1年ほど経ちますが、個人的にはじめてのプロとしていちばん作成したのがアセンブラ言語(6502系)になるので、素でプログラミングできることに注目しています。 実際には極小部での使用になると思いますがアニメーションのエンジンなどに力を発揮しそうです。 また、いままで作成してきたプログラムのほとんどがC++になるのでこの点も移植性が高く期待しています。 欠点としてはx86のコンピュータ以外、特に携帯やスマートフォンなどに動作しないことです。 できればAndroidとiPhoneで動作すれば僕としては満足するでしょう。

Ubuntu9.10 Grub2 MENUからVaioノート回復パーティションを取り除く

VAIOノート(VGN-SZ)から回復パーティション(リカバリ・パーティション)のメニューをとり省くTweaksです。 GRUB2は以下の2つの設定ファイルを編集し、sudo update-grubによって変更します。 /boot/grub/grub.cfgは触ってはならないことになっています。 /etc/default/grub  ここでカーソルの振る舞いや、「Linux」のリカバリメニューをカットすることができます。 /etc/grub.d/* この中のファイルの順序によって、メニューの表示順を決めています。 xの実行権限があるもののみ有効で、 ファイルの中身はスクリプトになっています。 参考ページは ココ ( Grub 2 Title Tweaks ) です。 ちなみにメモリチェックをメニューを外すには。。。 sudo chmod -x /etc/grub.d/20_memtest86+ と実行権限をはずせば可能です。 上の参考ページになかった本題です。 Vaioノートに存在する「リカバリ・パーティション」メニューを消すには以下の手順です。 まずは無効にしたい「リカバリ・パーティション」のデバイスをチェックします。 ~$ sudo cat /boot/grub/grub.cfg | grep "menuentry" | cut -d '"' -f2 結果はh/dev/sda1でした。 その後、以下の赤い部分スクリプトを/etc/grub.d/ 30_os_prober 内、 94行周辺に追加すればOKです。  前後のスクリプトを注意深くみて挿入してください。   .....  if [ -z "$(LONGNAME)" ] ; then     LONGINAME="${LONGNAME}"  fi  if[ "${DEVICE}" = "/dev/sda1" ] ; then     continue  fi  echo "Found ${LONGNAME} on ${DEVICE}" >&2  found_other_os=1   ..... 後は sudo update-grub を実...