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MTX FrameworkのForkを最新のlibgdxとAndroid Studio2用に修正

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https://github.com/nakasya/MTX MTX Framework のForkを最新のlibgdxとAndroid Studio2用に修正してcommitしておきました。 私が作ったわけではないのですが、分かりやすく、ゲームで実用的なフレームワーク&ライブラリです。多少、不必要なclassやtypoがありますが、Libgdx上でシンプルに設計されています。  このForkでBuildはGradleに対応され, Mavenのinstallは不要です。 android/desktopのプラットフォーム対応です。iOSやGWTもちょと知識があれば作成出来ると思います。 MTXのチュートリアル http://moribitotechx.blogspot.jp/p/tutorial-series-libgdx-mtx.html 2014年以降、最新libgdxにメンテナンスされていなかったのは勿体無いと考え修正しました;-) Ubuntu15.10/16.04LTS, Libgdx 1.9.2, Android Studio 2でビルドし、 Nexus7(android5.x)とPCで実行テストしました。 PS. 話はかわるけどRoboVMがMSに潰されたのはショックです。 このようは動きは歴史上何度も繰り返されていますがプログラマの自由を制限するもで気持ちが良いものではありません。

Ubuntu 16.04LTS/15.10でDia 日本語入力

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現在のdia 0.97.3 では日本語入力が不可能(fcitx+mozc)だ。 しかし、以下のサイトを参考にしたところ、 可能になったので記しておく。ありがとうございます。 http://blogs.yahoo.co.jp/grandfleet1151/33086031.html キモはdiaインストール時に同時にインストールされるdia-normalを使うこと、 さらにそのためのdesktopファイルを書いておく 以下を... --------------------------------------------------------------------------------------------------- [Desktop Entry] Encoding=UTF-8 Type=Application Version=0.97.3 Name=Dia GenericName=Dia-normal Comment=A program for drawing structured diagrams Type=Application Exec=dia-normal %F Icon=dia Terminal=false Categories=GNOME;Graphics; StartupNotify=true MimeType=application/x-dia-diagram; X-GNOME-Bugzilla-Bugzilla=GNOME X-GNOME-Bugzilla-Product=dia X-GNOME-Bugzilla-Component=general X-GNOME-Bugzilla-Version=@0.97.3@ --------------------------------------------------------------------------------------------------- ~/.local/share/applications/dia.desktopへ 保存後、 $ nautilus ~/.local/share/applications をして表示されたDiaのアイコンをUnityにDrag&DropすればOK 尚、オリジナルの...

Blender 2.77 Add-ons fbx-exporter with libgdx

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I tested fbx-export addon of blender 2.77. I think It was fixed animation different length in NLA-Editor. The 2.76 exported fbx data has weird animation for libgdx.

Mac Book Pro 17をUbuntu 16.04 Beta Finalへupgrade

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Mac Book Pro 17inchをUbuntu 15.10からUbuntu 16.04 Beta Finalへupgradeしたが、一日ほど仕事で使ったが問題なく動作している。installの不都合や、intall後の不安定さはない。 私がよく使うアプリAndroid studioやEclipse LUNA, Gimp, Blenderも問題なく動作している。gitは2.7.4。 GNU Octaveは4.0のままだった(最近,updateされたのは無理か...)。 Kernelは4.4.0-15-generic #31-Ubuntuである。 ただgWakeOnLanが外されたのは想定外だった。 恐らくpython2(ご存知のようにPython2の依存をなくしたい)を使っているからだと思うが 、仕事に支障がでたので書いておきたい。 後日追記:ちなみにコンパイルも試みたが失敗した。尚、同じPython2.xを使うフローを書くツールDia(日本語入力できないのでdia-normalを使うとWindowが2つになるが入力可能)はapt-getでinstall出来た。どうやら別のLibrary問題かもしれない。 尚、グラフックドライバーはOpen source版を使っているがMinecraft 1.9はフルスクリーンで表示がはじめできない不都合があったが、適当にF11などを押していたら表示されてゲームに支障がなく遊ぶことができた。 PS.1 Microphones(Build in and line in, both) are not working on ubuntu 16.04LTS! FIXED PS.2 Japanese font is weird on Google chrome. The fonts are displayed bold randomly;-) FIXED PS.3 Audio interfaces were not detected. I'm using PreSonus AudioBox which doesn't work after 16.04! Following link does not resolve this bug. Sometime it works, but un...

MacBook Pro 17inch 故障、バッテリ交換

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個人的な考えだが、銘機であり愛機のMacBook Pro 17 i5(2010年購入)。それが突然電源が入らなくなった。もちろん、AppleサポートのQ&Aに書いてある対処法はすべて何度も試した。 Apple StoreのGenius Barを予約して診てもらったところ、バッテリが逝ったらしい。 5年も駆使しているので消耗したのだろう。そこでバッテリ(2万強)を2時間で交換してもらい、あっさり修理を完了した。 実は電源が入らない現象をインターネットで調べてみるとロジックボード交換となると書いてあったので5万円以上(バッテリの交換警告もでていたので、さらに+2万)の出費と恐れていたのだが不幸中の幸いでロジックボードは健全であった。 インターネットが一般的になるとどうしても、検索結果を重視してしまうが専門家(今回はAppleサポート)に相談するのが第1歩だと思った。 上の写真は、今が旬(?)のUbuntu15.10が動く修理後のMBP17である。 PS 診てもらったサポートによるとバッテリには温度センサも入っていて、バッテリが逝くとそれも異常動作することがあるらしい。

Ubuntu 15.10を一日メインで使ってみて

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安定していると読んだのでメインマシンとMac Book ProをUbuntu15.04(両方クリーンインストール版)からUbuntu15.10へUpgradeした。その感想 15.04と異なり、Unity shellのPATHが.profile内のみ設定のみ有効。つまり、bashrcは無視 ? Eclipse Mars.1が起動中Freezeすることが多くなった。Editorの描画もおかしい。 そのため、 Mars.1は消した。.metadataなども消去(15.04でも不安定だがさらに悪化) Eclipse LUNAは今の所問題ないが、Java CompilerのOption設定を変更すると起動しない?(<実験中) 尚、Javaは1.8.0_65を手動でinstallしてある。Eclipseたちも手動installしたもの。 Eclipseと同じJAVA開発IDEのIntelliJ 14は安定。 (私は両方使っている, Eclipseとlibgdxは開発が効率的だからだIntelliJは主にRefactorとAndroidデバック用途) kernelが古い3.19.*ままで更新されなかった( バグらしい 。私のディスクトップのみ、MacBookProでは4.2になっていた)。しかたがないのでsynapticで手動でkernel Linux 4.2.0-16をインストール 現在はuname -aの結果は kernelLinux *** 4.2.0-16-generic #19-Ubuntu SMP Thu Oct 8 15:35:06 UTC 2015 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux open sourceのnvdiaドライバーを試したが、遅く使い物にならない。 漢字入力モード,mozc(日本語入力)がディフォルトになってしまうバグは治ったようだ。 私が計算機代わりに使うOctaveは4.0。使いやすくなったが、Editorの候補リスト表示をONにするとクラッシュ、設定でOffにすると問題がない。これはUbuntu15.04使用時に4.0をソースからBuildしたときと同じ症状。 以上がいまのところ気がついた部分だが、トータルでは噂通り安定して仕事につかえ...

How to change Blender 2.76 fbx-export addon to libgdx g3dj, g3db export addon.

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2,3日前にリリースされた最新版 Blender 3D 2.76 のfbx-exporterを libgdx-g3d のコンバーターへ変更する方法をpatch.txtで記述した。この バージョン2.76からOption指定Windowが大きく変わった ので注意してほしい。 改造はAddonの中で fbx-conv をシンプルに実行しているだけなので、当たり前だが非常にstableでメンテナンスも簡単である。 注意点はfbxファイルはコンバート成功後、自動に消されるので、消したくない場合はos.remove(keywords["filepath"])を削除する。 詳細: 以下のpatch.txtをblender-2.76-linux-glibc211-x86_64/2.76/scripts/addons/io_scene_fbx/の__init__.pyに当てるとlibgdxのg3dファイルのコンバートをしてくれるようになる。BinaryかJsonかのオプションも追加される。 https://github.com/libgdx/fbx-conv からfbx-convをDownload & installする。ソースだけではなくBinaryのダウンロードも可能だ。 Linux(Ubuntu15.04でテスト)ではfbx-conv-lin64を実行できるようにPATH環境変数に設定しなければならない。 BlenderでFbx-exportを実行すればよい。メニュー名などは自分の作業効率アップのため変えてみるのもよいだろう。 尚、fbx-conv-lin64をWindows用、MacOS用のコマンド名に変更し、PATHを設定すれば各OSで動作するハズ(未確認)。 Tips:さらに自作のaddonを自動に呼びたければos.remove(keywords["filepath"])の下に他のフォルダーのaddonの関数を書けばよい(importを忘れずに)。私はそうしている。 下図ではlibgdxのoutput optionが追加になっている。defaultでg3djを出力 P.S.1 I'm sorry for English guys! May be, English vers...