Android-ndk。Valgrindが使えれば! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 10, 2011 ndk-gdbによるマルチスレッドデバック(Level9から)が可能になり(私はgdb 7.1を使っていますw)、Google Testもどうにか使えている。 Qtもnecessitasができた。が、あとは、そう Valgrindです。残念ながら、動く気配がまだボクには感じられません。。。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ZOOM RhythmTrak RT-233 does not work. 10月 12, 2015 愛用している リズムマシン ZOOM RT-223 が突然、動作しなくなった。ZOOMというロゴが表示されたまま固まってしまう。 Factory default settingへリセットすると起動はするが、一度電源を落とすと固まる状態に戻ってしまう。 ネットをサーチしてみると...あるツイートが、私の症状とそっくり、Backup battery(CR2032)がなくなったのが原因と判明した。(現行機なので早すぎる気がする;-) だが、ケースを開けてみると、このバッテリはドライバ一本で簡単に交換することができなかった。 残念なことにバッテリは基盤に直付けになっているのだ。企業側の利益しか考えていないと、そのつもりがなくても、つい思ってしまう・・・今回はバッテリ交換ついでにソケットに換え、今後簡単に交換出来るように改良する。 以下はDIYの手順: 注意: はんだ付け や はんだを除去 した 経験のない方はやらないほうがよい と思います。基盤の銅板をはがししたり、他の部品を熱などで壊してしまう危険があります。保証もきかなくなります(私の場合 は保証期間がかなり過ぎている)。 自己責任でお願いします。 必要なものはToolは+ドライバ、はんだこて、はんだ、はんだ取り器、はんだ吸い取り線、また、マルチメータがあればよいだろう。 部品は CR2032 ソケット。e-bayかYAHOOオークションで購入200円もあれば送料込みで入手可能だ。電池は100円ショップで手に入る。(はんだ取り切り器なども時間がかかるがe-bayでは送料込みで安い。コテは海外のものは電圧やソケットが違うので国内入手がよい) これがオリジナル 間違えやすい銅板の方向と単3乾電池ケース 裏、ここまでは多くのネジを外す必要がある、MIDIコネクタのネジも忘れずに外すこと。 ほかの部品を壊さないようにコテで長く熱くさせず、はんだをとる道具を駆使して除去. 左が+ ソケットを、はんだ付けして終了 続きを読む
日本でコンピュータサイエンスを学ぶ難しさ 12月 12, 2012 何でもそうですが、進歩のはやい分野では日本(語)は大きな壁になります。理由は英語の情報が多くかつ、はやいためです。 例えば、AIの勉強をしようとしても、時間がないく英語が堪能でない場合は(仕事では一週間の遅れが重要な意味を持つことがある*)、とりあえず、安くて入手しやすい日本語の本を購入します。しかし、初心者から、さらに高度なAIの分野を勉強したい場合は、どうしても実用的で新しい本となると英文を読む必要があります。 そのため、日本語の本を読んだ場合、そのAIで使われる英語単語を勉強できないので、高度な英文の本の理解は難しくなります。したがって、日本語で入手できる本(良書に限り)は、後で時間と費用がかかりますが英語版も購入して読むことになります。ボクの場合、いままで両方購入することが何度かあるのです(また、日本語の曖昧さか訳者の力量なのか、分かり難い文の場合は原本を読むと理解が容易になることがあります)。 最近、このような理由のため、 Google books や Amazon の本のサンプルは便利だと気がつきました。本によっては回数制限や9割ほど閲覧できないことがありますが、英単語の参考になりそうです。 もちろん、言い訳もありますがw、英語圏は時間の節約になり、羨ましいとおもっていますし、何か効率が良い方法はないのかといつも考えています。 * プレッシャーに弱いボクは、早め早めに行動しておかないと仕事が完成しないという欠点があります。 続きを読む
UML tool Dia 12月 17, 2012 Ubuntu12.10でも安定しているDia ボクの好みとして、使うツールはシンプルで、簡単な方が良い。 そして、Open Sourceが理想である。収益のないツールならば開発元が停止してしまう恐れがないからである。 お金は可能な限り、仕事が成功したら、出来るだけ開発者へDonationしたいと常々考えている。(昔はBeosにもしたなぁ、BlenderやUbuntuからも機会があれば、いろいろ購入しているw) そのためか、無料という意識はあまりない。いずれ、どんな形であれ、代償は払わなければならないからである。Googleへは将来どれだけ支払うことになるか!w。 で、UMLを描くためのツールだが、 Dia を使っている。Diaの開発アイデアはMSのVisioであるがUMLが描きやすく、シンプル、簡単、高速、マルチプラットフォーム対応、そして、使っている人(英語圏?)が多いというのが理由である。ほかにjavaベースのものなども使ってみたが、重かったり、機能がありすぎてバグが多く、かつ複雑で使う気がおこらなかった。java以外で良くてもWindowsオンリーと先が見えてていたりする。またQtベースではこれだというのがなかった。視野が狭いボクではあるが、消去法的で残ったのがDiaという感じである。 現時点の最新版は 2011-Dec-18:Version 0.97.2である。 diaはdia2codeというツールを使って、ソースの金型を出力してくれる。 シンプルな使い方は。。。 $ dia2code -t java test.dia とするとtest.diaから、java codeを出力する。 Ver 0.8.3での出力言語は...Helpをみれば分かるが、 ada,c,cpp,idl,java,php,php5,python,ruby,shp,sql or csharp で、デフォルトはc++(cpp)である。 Ubuntuは apt-get install dia dia2code でインストール可能。 WindowsなどはバイナリがDL可能だ。 参考: dia https://live.gnome.org/Dia Wikipedia dia ... 続きを読む
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